2017年11月 7日 (火)

11/7-18 「ひかりの在るところ」 奥野美果個展 麻生十番

会員のガラス作家奥野美果さんが、

個展「ひかりの在るところ」


 「ひかりの在るところ」 奥野美果個展

を本日より、ギャラリー・ラ・リューシュ(麻布十番)で開催されます。

 

 「ひかりの在るところ」 奥野美果個展

会場 ギャラリー・ラ・リューシュ
〒106-0045 東京都港区麻布十番2-13-2
日時 11/7-18 11:00-19:00 (土・日・祝は休廊)

///日本ガラス工芸学会 ///
ガラスの研究者、愛好者、制作者をはじめ、ひろくガラス全般に関わる人々からなる団体です。
会員相互の連繋、情報交換などによって、ガラス研究やガラス文化の振興をはかることを目的としています。
会の趣旨にご賛同いただける方ならどなたでもご入会いただけます。
HP 日本ガラス工芸学会 j-glass.org

当ブログでは会員の皆さまからの情報を御待ちしています。

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11/10-26 「Memory of Odunpazari」藤原信幸個展 西新宿

会員の藤原信幸先生(東京藝大教授)が、

個展「Memory of Odunpazari」

を西新宿のオルタナティブスペースhet Labo atrium(ヘットラボアトリエム)で開催されます。

会場 het Labo atrium
160-0023 東京都新宿区西新宿5丁目16−2
日時 11/10-26
月-金15-20時 土・日・祝13-19時 (水曜休館)

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2017年10月27日 (金)

迫田岳臣氏 正倉院「緑瑠璃十二曲長坏」再現制作が報道  読売テレビ紹介予定

明日、10/28(土)より奈良国立博物館で開催される

第69回 正倉院展

にて公開される「緑瑠璃十二曲長坏」(中倉72)

この再現制作を会員の迫田岳臣氏が再現制作報道されました。

正倉院宝物を再現、定説と異なる「鋳造」技法で : 読売新聞
 http://www.yomiuri.co.jp/osaka/news/20171025-OYO1T50006.html

 

残念ながら関西ローカルですが、正倉院展を特集するテレビ番組にて紹介される予定との事です。
読売テレビ 2017/11/5(日) 午前6時30分〜
「うるわしき天平の美と心〜第69回正倉院展〜」

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2017年10月14日 (土)

11/5まで 岡山オリエント美 「和ガラスの美を求めて -瓶泥舎コレクション-」

岡山市立オリエント美術館では、河野建設文化スペシャル

「和ガラスの美を求めて ―瓶泥舎コレクション―」展

が開催されています。巡回展。

岡山 和ガラスの美を求めて ―瓶泥舎コレクション―

岡山 和ガラスの美を求めて ―瓶泥舎コレクション―

会場 岡山市立オリエント美術館 〒700-0814岡山県岡山市北区天神町9-31

会期 2017/9/16(土)~11/5日(日) 午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)

休館日 月曜

サイト http://www.orientmuseum.jp/exhibitions/2017japanese_glass/top.html

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2017年8月12日 (土)

8/20(日)シンポジウム「ガラスを彫る技法 ―カット、グラヴィール、サンドブラストの違いを知ろう― 町田市博にて共催

※8/13追記 発表順変更と懇親会開催について

日本ガラス工芸学会・町田市立博物館共催

シンポジウム「ガラスを彫る技法 ―カット、グラヴィール、サンドブラストの違いを知ろう―」

開催のご案内 

日本ガラス工芸学会会員各位

 

盛夏の候、時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。日頃は日本ガラス工芸学会の行事にご理解、ご協力を賜り厚く御礼を申し上げます。

さて、当学会は町田市立博物館と共催で、シンポジウム「ガラスを彫る技法 ―カット、グラヴィール、サンドブラストの違いを知ろう―」を企画いたしました。それぞれの技法で活動を続ける職人・作家の方々を講師としてお招きし、一部実演も交えながら各技法についてご解説いただいたのち、技法ごとの特徴や違いをあぶりだすパネルディスカッションを予定しています。

お申込みの際は、ガラス工芸学会事務局のメールアドレス:glassアットマークbp.iij4u.or.jp ※ へご返信いただくか、下記申込書をfaxにて事務局へお送りください。メールの場合もお名前、同行者の有無、緊急連絡先をご明記下さい。

皆さまとお会いできることを楽しみにしております。

※迷惑メール対策。 アットマークを半角@に変換の上ご連絡ください。

日本ガラス工芸学会 研究企画理事 藤原信幸・奥野美果・山花京子

町田市立博物館

日時
2017年8月20日(日) 13:00~16:00

[集合時間]
12:30 (昼食は各自お済ませください。なお博物館周辺は飲食店がほとんどありません。)

[集合場所]
町田市立博物館(東京都町田市本町田3562) 1階エントランスホール

[会場]
町田市立博物館 2階講堂(エレベーターはありません。)

[定員]
25名(予約制、申込順)

一般の方向けのお席(当日先着順)もご用意しておりますが、学会会員の方は今回の会員向けの募集でお申し込みください。

[参加費]
無料

ただし、開催中の「黄金の地と南の海から―東南アジア陶磁の名品―」展を見学される場合は、別途入館料(一般300円)がかかります。なお展示室は16:30に閉まります。

[講師]
大場和十志氏(江戸切子職人)、
花岡和夫氏(グラヴィール作家)、
後閑博明氏(グラヴィール作家)、

木越あい氏(サンドブラスト作家)
司会:齊藤晴子(町田市立博物館学芸員)

[シンポジウム概要]
12:30 開場

13:00~13:30 口頭発表・実演 大場和十志氏 カットの技法について

13:30~14:00 口頭発表・実演 後閑博明氏 グラヴィール(カッパーホイール・エングレーヴィング)の技法について 14:00~14:10 休憩

14:10~14:40 口頭発表・実演 花岡和夫氏 グラヴィール(ダイヤモンドホイール・ エングレーヴィング)の技法について

14:40~15:10 口頭発表 木越あい氏 サンドブラストの技法について

15:10~15:20 休憩

15:20~16:00 パネルディスカッション 「カット、グラヴィール、サンドブラストの特徴と違いについて」
パネリスト:大場和十志氏・花岡和夫氏・後閑博明氏・木越あい氏
司会:齊藤晴子

[アクセス]
JR横浜線・小田急線「町田」駅より町田バスセンター11番乗り場発「藤の台団地」「鶴川団地」「鶴川駅」行きにて「市立博物館前」下車。徒歩7分。(町田駅からは徒歩含め約30分かかります。)

※町田バスセンターからの時刻表検索:神奈川中央交通HP http://www.kanachu.co.jp/
※小田急線「鶴川」駅、「玉川学園前」駅からのアクセスについては、博物館ホームページをご参照ください(バスの本数が少ないのでご注意ください)。

[お申込み期限]
8月13日(日)18時

 

★緊急開催★ 懇親会のご案内
シンポジウム後、町田駅前にて懇親会を開催いたします。
会場は今のところ、町田の有名馬肉専門店「柿島屋」を予定しております。

(予算5000円程度)
これからシンポジウムに参加申し込みをされる方は、
懇親会への出欠席も合わせてご連絡ください。

既にシンポジウムに参加を申し込まれた方は、
お手数ですが再度懇親会への出欠席のご連絡をお願いいたします。

懇親会の出欠席のご連絡は、8月15日(火)までにお願いいたします。
また、出席のご連絡後キャンセルされる場合は、19日(土)までにお願いいたします。

たくさんの方のご参加お待ちしています!

**********ファックス申込み用紙***************

日本ガラス工芸学会 事務局 気付 (Fax 03-3700-9140)

研究企画委員会 宛

8月20日(日)町田市立博物館シンポジウムに参加します

お名前:

ご同行者お名前(単独参加の場合はご記入不要):

緊急連絡先:携帯 ご自宅

メールアドレス(旅行前に連絡事項がある場合はメールにて行います・メールアドレスの無い方にはお電話を差し上げます)

通信欄:

///日本ガラス工芸学会 ///
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2017年8月 4日 (金)

~9/30 郡山市美常設「佐藤潤四郎 生誕110年」 また施設改修休館のお知らせ

郡山市美術館では、平成29年度常設展示の第2期にて、

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同美サイト 平成29年度上半期 美術館案内(PDF)より

展示室4 「佐藤潤四郎 生誕110年」

が開催中です。

「佐藤潤四郎は今から110年前の1907(明治40)年9月26日、郡山市清水台に生まれました。旧制安積中学校から東京美術学校工芸科鍛金部に入学し、金工家として活動したのちに、ガラス工芸家に転向、世界的に活躍しました。
潤四郎作品のデザインは、手に取りたくなるような親しみのある形が特徴です。 “マッサン“こと竹鶴政孝の思いが込められたウィスキーボトル「スーパーニッカ」の手吹きボトルは、その代表と言えるでしょう。ユニークなオブジェや鍛鉄と組み合わせた花器、ガラス職人への敬愛から生まれたキャラクター「ガラスの神様」が象られた器など、ガラスという素材の多彩な魅力をお楽しみください。」
同美サイト 常設展示目録 平成29年度第2期(PDF)
より

同美鈴木誠一学芸課長よりメッセージ

「日本ガラス工芸学会の皆様へ
郡山市立美術館は空調設備等の改修工事のため、本年10月1日から来年7月6日まで休館いたします。
現在、常設展示室では工事休館前の最後の常設展示を行っています。うち1コーナーを佐藤潤四郎生誕110年を記念したコーナーとしております。
スーパーニッカのボトルや薬師寺の舎利容器の試作品などのガラス作品をはじめ、陶器やデッサンなどもいつもより多めに展示しております。
もちろん当会のシンボル「ガラスの神様」も大活躍のコーナーとなっておりますので、会員の皆様にもぜひおいでいただきたいと思っております。」

 

agasj_logo_thumb 当学会ロゴ ガラスの神様

本会の設立会員でもあった、佐藤潤四郎先生のお仕事の数々、ぜひお運びください。

 

また、メッセ―ジにございますように、
同美術館はこの第2期展示の後、
施設の改修工事のため、
17/10/1(日)より18/7/6(金)まで休館
されます

 

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同美  美術館ニュース「THEROOF」 vol.50 2017年7月4日発行より

佐藤先生についての関連リンク

東京文化財研究所 物故者記事より 佐藤潤四郎

クリスタルガラスを楽しむ 2015年3月11日:ガラスの神様 | カガミクリスタル

 

///日本ガラス工芸学会 ///
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2017年7月25日 (火)

9/2(土) 第37回 日本ガラス工芸学会・研究会〔大阪〕のご案内

第37回 日本ガラス工芸学会・研究会〔大阪〕のご案内

蒸し暑い日々が続いておりますが、日本ガラス工芸学会会員の皆様におかれましては、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。

恒例となりました、研究会を下記の要領で開催したいと思います。皆様ふるってご参加いただけますよう、お願い申し上げます。

日時
2017年9月2日(土)14:00~17:00

開場
14:00

発表(質疑応答含む)

14:30~16:00

「大正期の住宅建築とステンドグラス-神戸・岡本の洋館(旧稲畑邸)、須磨・神戸迎賓館(旧西尾類蔵邸)」調査報告

発表者 吉田淳一

今回は、神戸市岡本と須磨の地に大正期に建てられた洋館住宅(旧稲畑邸-大正11年と旧西尾類蔵邸-大正8年)について、建築と各室およびステンドグラスの配置に着目して、現地調査を行ないました。
ステンドグラスについては、建築との関係を明らかにし、残された資料と他の類例を参考にし、製作技法と製作者特定の試みと考察を報告します。
旧稲畑邸には、小川三知が得意としていた「盛り付けハンダ技法」が使われています。また、旧西尾類蔵邸には、旧神戸海洋気象台の「雲とカモメ」のステンドグラスと類似するものが認められます。

場所
大阪駅前第3ビル19階
大阪産業大学 梅田サテライトキャンパス レクチャールームB室

http://www.umeda-osu.ne.jp/access.html

 

〔交通〕
●JR「大阪駅」より徒歩 約15分
●JR「北新地駅」より徒歩 約10分
●阪急「梅田駅」より徒歩 約15分
●阪神「梅田駅」より徒歩 約10分
●地下鉄御堂筋線「梅田駅」より徒歩 約10分

〒530-0001 大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第3ビル19F
TEL: 06(6442)5522 FAX: 06(6442)5524

研究会参加について:
会員の皆様の研究会へのご参加は無料です。非会員の方々の参加については、参加費500円を頂戴いたします。
会場の椅子準備の関係上、ご参加になる方は前もって事務局または担当(吉田 メールアドレス yoshidaアットマークedd.osaka-sandai.ac.jp)へご連絡いただけますよう、お願いいたします。

以上

 

皆様のご参加をお待ち申し上げます。

 

関西研究企画 吉田淳一

研究企画委員 山花京子(yama_egyアットマークhum.u-tokai.ac.jp

※迷惑メール対策。 アットマークを半角@に変換の上ご連絡ください。

***********************************

Fax送信用紙

日本ガラス工芸学会

事務局 気付 (Fax 03-3700-9140)

研究企画部門宛

2015年9月10日の研究会(関西)に参加いたします。

参加者氏名______________________________

参加者連絡先_____________________________

通信欄:

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2017年7月24日 (月)

考古学講座-中世博多の考古学- 第4回10/21 井上会員講師 福岡市埋蔵文化財センター

考古学講座-中世博多の考古学-考古学講座-中世博多の考古学-2

 

福岡市埋蔵文化財センター 平成29年度考古学講座

「博多遺跡群出土品重要文化財指定記念講座 ―中世博多の考古学―」

が開催されています。

 

平成29年10月21日(土)の第4回は、

「チャイナタウンのガラス ―博多ガラスの復原―」

として、会員の井上暁子さんが講師を担当されます。

申込 事前申込不要 受講希望の方は、当日埋蔵文化財センターへ直接。
定員 先着200名
入場料 無料

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2017年7月22日 (土)

7/26-8/1 室 伸一ガラス展 日本橋髙島屋

室 伸一ガラス展 日本橋髙島屋

室 伸一ガラス展 日本橋髙島屋

会員のガラス作家、室伸一様が個展を開催されます。

7/26(水)から8/1(火)の日程で、会場は日本橋高島屋6階美術工芸サロンです。

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10/22まで 特別展「BODY/DRESS」 石川県能登島ガラス美術館

石川県能登島ガラス美術館「body/dress」

石川県能登島ガラス美術館では、特別展「BODY/DRESS」が開幕。10/22(日)まで。

ガラスという工芸的な素材・手法を用いながらも、いわゆる「ガラス工芸」ではなく、現代を生きる人間の表現として、「身体」を強く意識させる作品制作を行っている女性作家によるグループ展。女性の身体、そして女性にとってもうひとつの皮膚とも言えるドレスを通して見える多様な価値観を紹介します。
ガラスという素材を広く解釈し、独自の表現言語で自身の内部を表出する作家たちの造形は、時に煌びやかに、時に脆く痛々しく、時に禍々しさすら帯びながら見る者を圧倒します。
本展では、ジャンル概念を超えて普遍的なテーマに向き合い、独創的な表現を行う作家の作品世界を通して、現代を反映する表現としてのガラス造形の可能性を探ります。

サイトより

 

「BODY/DRESS」

日時
2017年7月15日(土)~10月22日(日 9:00~17:00 入館は閉館の30分前まで

休館日
7月18日(火)、9月19日(火)、10月17日(火)

入館料
個人(高校生以上)800円、団体(20名以上)700円、中学生以下は無料

出品作家
イ・ブル 小田橋昌代 言上真舟 広垣彩子 松宮硝子 村山留里子

 

石川県能登島ガラス美術館

〒926-0211 石川県七尾市能登島向田町125-10 TEL 0767-84-1175 / FAX 0767-84-1129

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