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2008年3月

2008年3月26日 (水)

「ガラスのシルクロード」シンポジウム 開催のお知らせ 5/10(土)池袋サンシャイン文化会館

「ガラスのシルクロード」シンポジウム 開催のお知らせ

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古代オリエント博物館開館30周年記念 春の特別展「平山郁夫とシルクロードのガラス展」  
にちなみ、「ガラスのシルクロード」をテーマとしたシンポジウムを
古代オリエント博物館友の会とともに開催します。

資料代含500円をいただきますが、一般の方のご参加もいただけます。
多くの方々に来ていただきたいと思っております。是非お運び下さい。

ご参加の皆様には、開催中の「平山郁夫とシルクロードのガラス」展を
特別料金にてご覧いただくことができます。
一般800円→640円 大高生500円→400円

「ガラスのシルクロード」シンポジウム

シンポジウム「ガラスのシルクロード」プログラム

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10:00  開場
10:30  開会
10:40-11:25  基調講演 真道洋子『ガラスのシルクロード~つくる・ひろがる・つかう~』
11:30-12:00  藤井慈子『ローマ・ガラスとディオニュソス神(仮)』
 12:00-13:30  昼食と展示会観覧
13:30-14:00  池田和美『ガラスのはじまり』
14:05-14:35  加藤慎啓・中井泉『化学分析の立場からみるイスラーム・ガラス』
14:40-15:10  石田彩『ササーン切子ガラスの復元制作にっいて』
15:15-15:45  村山耕二『大地を融かして』
15:45-15:55  休憩
15:55-16:30  パネルディスカッション
16:30-16:40  閉会

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日本ガラス工芸学会
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横浜ユーラシア文化館主催 「中世エジプトの都市とくらし」講演会

5/18(日)まで開催中の、横浜ユーラシア文化館企画展示

『エジプトの小さなガラスの円盤‐ 中世イスラーム都市のくらし‐』 にあわせ
関連講演会が実施されます。

会員の真道洋子さん(イスラーム考古学研究所研究員)が講演の予定です。

P1060200 

 

横浜ユーラシア文化館 主催講演会

「中世エジプトの都市とくらし」


 

横浜ユーラシア文化館企画展「エジプトの小さなガラスの円盤-中世イスラームの都市のくらし-」 にあわせて講演会を開催します。イスラーム世界、そして東西貿易の一大中心地として繁栄した中世イスラーム時代のエジプト。 エジプト・イスラームの考古学、歴史、文化を専門とする研究者をお招きして、 この時代にエジプトでくり広げられた豊かな都市生活をご紹介します。

 

  • 日時   2008年4月26日(土)10:00~16:15  *9:30受付開始
  • 会場   情文ホール 横浜市中区日本大通11 横浜情報文化センター6階 * 横浜ユーラシア文化館に隣接
  • 参加料   1000円 (受講票で企画展(一般500円)もご覧いただけます)
  • 参加方法 はがきまたは電子メールでの申し込み制 定員200名 

申し込み先や詳細は、こちら(横浜ユーラシア文化館「講演会」のご案内)

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日本ガラス工芸学会
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日本のステンドグラス 小川三知の世界 今週出版

第14回研究会で、「明治、大正、昭和初期のステンドグラス−関わった人々」を発表された田代千代さん文の、

『日本のステンドグラス 小川三知の世界』

が、今週出版されます。

日本のステンドグラス 小川三知の世界

『日本のステンドグラス 小川三知の世界』

著者名
増田 彰久:写真 田辺千代:文   
出版社名
白揚社
発行年月
2008年3月27日
価格
3,150円(税込)
ISBN
978-4-8269-0145-1 (4-8269-0145-3)

Book 小川三知の世界 日本のステンドグラス

販売元:白揚社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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日本ガラス工芸学会
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2008年3月24日 (月)

会員リンク集を更新中。リンク先の募集しています。

リンク集更新の告知。会員リンクのリンク先を募集しています。

春のイメージ写真 僕の見た秩序 フリーフォトより

ガラス工芸学会ホームページのリンク集を順じ更新しています。

今回の3/24更新では

購読会員の

郡山市立美術館
会員の

ガラス造形作家 奥野美果
ガラス工芸作家狩野智光様 同教室 同ショップ

江戸切子 清水硝子 江戸切子 清水硝子

のサイトを掲載しました。

ホームページやブログをお持ちの会員の皆様で、
学科ホームページからリンクをご希望の方は、ご連絡下さい。
こちらのブログへコメントを頂いてもかまいません。

また、先の記事でご紹介している
3/29(土)会員向け見学会 横浜ユーラシア文化館企画展示
『エジプトの小さなガラスの円盤‐中世イスラーム都市のくらし‐』

も10日を切りました。ご参加希望の方は、ご連絡を企画担当へお願いします。

 

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日本ガラス工芸学会
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2008年3月18日 (火)

国会のステインドグラスがフジテレビで紹介されます。

昨年の研究会で発表されました日本のステンドガラス研究家、田辺千代さん。

昨日のNHK教育テレビ 美の壺や新日曜美術館での小川三知の紹介に続き、今度は国会議事堂のステンドグラスについてテレビ紹介・ 解説される予定とのことです。

登場予定は、4/9(水)のフジテレビ系ベストハウス123

フジテレビのオンエア情報によりますと・・・
「2008年4月9日 19:57-23:08
ザ・ペストハウス123 春の3時間スペシャル
ベスト3を見に行こう 芸能人プレゼンバトル」(仮)

となっています。

関連リンク:フジテレビ ベストハウス123 田辺千代さんのサイト 日本のステンドグラス史研究

 

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日本ガラス工芸学会
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『キルンワーク -電気炉を使った手作りガラス工房』が発行 2008年3月新刊のお知らせ

2008年3月新刊のお知らせ!

会員のガラス作家、奥野 美果さん編著の 「キルンワークー電気炉を使った手作りガラス工房」が、今月まもなく出版されます。

ほるぷ出版 『キルンワーク -電気炉を使った手作りガラス工房』

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ほるぷ出版 家庭ガラス工房シリーズ 

「キルンワークー電気炉を使った手作りガラス工房」

奥野美果 編著
協力作家:安藤ひかり 加藤尚子 神田正之 近岡令 土井朋子 水吉郁子

電気炉(キルン)で作るガラス、
7人のガラス作家の個性豊かな作品と制作現場をご紹介しながら、
基本的な電気炉でのガラス造形技法と知識をまとめた一冊です!
この本をきっかけにガラスの魅力を知っていただければと思っています。

ISBN  978-4-593-59507-5
定価 2730円(税込)
A4変/112 P

キルンワークー電気炉を使った手作りガラス キルンワークー電気炉を使った手作りガラス
販売元:セブンアンドワイ
セブンアンドワイで詳細を確認する

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発刊について、奥野美果さんよりコメントを頂戴しました。
「ガラスのキルンワークといっても、技法はあまりにも幅広いもの で、
それらをまとめた本は国内外でもめずらしく今までほとんど出版さ れていませんでした。
電気炉(キルン)で加工出来る、ガラス質になったガラスの素材の紹介から、
加熱をしてガラスの表面に絵付けで加色をする、ガラスの自重でたゆませお皿を形作る、
更に鋳型を作りガラスの粒を充填してひとつのオブ ジェを作るところまでの技法を
ピンポイントで分かり易く紹介しています。
写真をふんだんに使い見易くなっている上、要所では英語訳も付いています。
宜しくお願いします。」

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関連サイト:ガラス造形作家 奥野美果のホームページ

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日本ガラス工芸学会
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2008年3月16日 (日)

ラルテ・ヴェトラリア 17世紀初頭のガラス製造術 出版のお知らせ

日本ガラス工芸学会編『ラルテ・ヴェトラリア 17世紀初頭のガラス製造術』が昨年12月、春風社より出版いたしました。

ラルテ・ヴェトラリア―17世紀初頭のガラス製造術 Book ラルテ・ヴェトラリア― 17世紀初頭のガラス製造術

著者:アントニオ・ネリ

日本ガラス工芸学会編
黒川 高明監訳
上松 敏明監訳
坂田 浩伸訳
池田 まゆみ訳
販売元:春風社
Amazon.co.jpで詳細を確認する


「1612年にイタリアで出版され西欧に広く流布した最古のガラス製法書を訳出。
ガラス工芸史・技術史のみならず美術史、科学史、産業技術史などの面からも興味深い書。図版も多数掲載し17、8世紀の技法を克明に伝える。 」

足掛け23年にもわたる翻訳作業により、この度出版致しました。

春風社 書籍案内

 

学会事務局に直接申し込んでいただくと、定価2割引の4200円になります。
送料は500円です。メールにてお問い合わせください。

あて先は、事務局:glassアットマークbp.iij4u.or.jp 
(迷惑メール対策に、@がカタカナにしています。@に直して送信下さい。)

 

 

 

 

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日本ガラス工芸学会
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NHK 新・日曜美術館3/16(日) 「光で描いた和の心ステンドグラス作家 小川三知」特集

NHK教育テレビ 新日曜美術館3/16(日)放送にて、 田辺千代さん(日本のステンドガラス研究家)が登場されました。

「光で描いた和の心 ステンドグラス作家 小川三知
教会の装飾としてヨーロッパで発達したステンドグラス。その技法を学び、 日本の建築になじむステンドグラスとは何かを追い求めたのが、小川三知である。日本のステンドグラス作家の草分け的な存在として、 大正時代に活躍した。花や鳥など伝統的な日本画のモチーフを大胆に表現、余白をたっぷりと使って、 ガラス越しの四季の移ろいまで取り入れる作品を生みだした。日本的なステンドグラスという新たな芸術を開拓した小川三知の生き方を、 残された図案帳や作品から探っていく。」

関連リンク:NHK 新日曜日美術館 田辺千代さんのサイト 日本のステンドグラス史研究

また今月末には、小川三知の足跡をたどる本が出版の予定です。詳細はまたお知らせします。

小川三知の世界

 

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日本ガラス工芸学会
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第1回ガラス教育機関合同作品展(GEN展)のおしらせ

第1回ガラス教育機関合同作品展が、本日3/15(土)より上野・東京都美術館にて開催されています。

第1回ガラス教育機関合同作品展 第1回ガラス教育機関合同作品展

ガラスコースなどガラス教育部門を持つ学校の連携組織Glass Educational Network(G.E.N. ガラス教育機関)の第一回合同作品展です。日本ガラス工芸協会は協賛しています。また、 学校で教員をされている作家さんも、会員にいらっしゃいます。

本日は開催初日。事務局の関西大学本村先生のご了承を頂き、会場の様子を掲載します。

GEN Glass Educational Network 第1回ガラス教育機関合同作品展 GEN Glass Educational Network 第1回ガラス教育機関合同作品展

100点を超える学生たちの多彩な表現の品が並びます。是非お運び下さい。

会期 :2008年3月15日(土)~3月23日(日) 17日は休館 9:00-17:00(入場は16:30まで)
入場料:無料
会場 :東京都美術館・第2彫塑室(地下3階)東京都台東区上野公園8-36
主 催:Glass Educational Network(G.E.N.) ガラス教育機関合同作品展実行委員会
参加教育機関: 愛知教育大学 秋田公立美術工芸短期大学 大阪芸術大学 近畿大学 倉敷芸術科学大学 女子美術大学 多摩美術大学 筑波大学 東京ガラス工芸研究所 東京藝術大学 東京国際ガラス学院 富山ガラス造形研究所 名古屋芸術大学 日本装飾美術学校 武蔵野美術大学 明星大学

関連リンク:東京都美術館

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日本ガラス工芸学会
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2008年3月15日 (土)

3/29(土)会員向け見学会 横浜ユーラシア文化館企画展示『エジプトの小さなガラスの円盤‐中世イスラーム都市のくらし‐』

来る3月29日 (土)、現在開催している

横浜ユーラシア文化館企画展示

『エジプトの小さなガラスの円盤‐ 中世イスラーム都市のくらし‐』 の見学会を行います。

このガラスの円盤とは、中世イスラーム時代のエジプトで使われた計量用の道具です。
さまざまな色ガラスで作られており、表面にはアラビア文字などでこの道具に関する情報が記されています。
今回の展示では、日本で初公開となるブーヴィエ・コレクションのガラスの円盤とエジプト最古のイスラーム都市であるフスタート遺跡から出土した様々な資料とともに中世のエジプト都市でくり広げられた人々の豊かな生活をご紹介します。

P1060200 


■日時
3月29日(土)13:30(集合1階総合受付)~16:00 (解散予定)

■見学先
横浜ユーラシア文化館企画展示「エジプトの小さなガラスの円盤‐ 中世イスラーム都市のくらし‐」(展示室内での見学と発表になります)
横浜市中区日本大通12 ℡045-664-2424

■料金
一般500円(20名以上の団体は一人400円、 横浜市の「長寿のしおり」をお持ちの方は無料)

■内容
・学芸員による展示解説 
ガラスの円盤に記された情報。そこにはどのようなことが記されているのでしょうか?この情報を読み解くと、その時代のエジプトの姿が見えてきます。

・加藤慎啓さん(東京理科大学・中井研究室)による発表
「グラス・ウェイトの化学分析」
ブーヴィエ・コレクションのガラスの円盤の分析を担当しました。
当時のイスラーム・ガラス製造に関して、分析の立場から明らかにしていきます。

■アクセス
みなとみらい線「日本大通り駅」3番出口徒歩0分
JR「関内駅」南口・市営地下鉄「関内駅」出口徒歩10分

■参加申し込みについて
人数を事前に把握するために、
当日参加ご希望の方は以下の方法で参加申し込みをお願いいたします。

1.メールによる方法  
研究企画の山花あてにメールをお送りください。
2. ファックスによる方法 
ご参加の旨をファックスにて横浜ユーラシア文化館 竹田宛にお送りください。

以上、皆様のご参加をお待ちしております。

関東研究企画 池田まゆみ・竹田多麻子・加藤慎啓・山花京子

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日本ガラス工芸学会
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本日より 「平山郁夫とシルクロードのガラス展」開催 5/11(日)まで。

古代オリエント博物館開館30周年記念
春の特別展「平山郁夫とシルクロードのガラス展」

「古代オリエント博物館開館30周年の記念として、設立当初からの理事である平山郁夫氏の 平山郁夫シルクロード美術館の蔵品によって「シルクロードのガラス」をご紹介いたします。」


・期間
2008年3月15日(土)~ 2008年5月11日(日) 
会期中無休
午前10時-午後5時(入館は午後4時30分まで)
・入館料
一般800円 大高生500円 中小学生300円 
20名以上の団体は各100円割引、身障者割引あり

「平山郁夫とシルクロードのガラス展」

当学会は、オリエント美術館と共催で5/10(土)にシンポジウムを開催します。
詳細はおって掲載します。

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日本ガラス工芸学会
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最近の話題 第15回研究会、美の壺「和のステンドグラス」、地域ブランドシンポin東京、和ガラス展サイト公開他

2008年の初めに有りました話題のご報告です。

◆2/23(土) 第15回 研究会〔関東〕が開催されました。

『ラルテ・ヴェトラリア』出版に関係する発表・質疑応答の後、
ラルテ・ヴェトラリア出版祝を兼ねた新年会を行いました。

◆2/22(金)放送 NHK教育テレビ『美の壺』 「和のステンドグラス」

昨年12月の第14回研究会で、
「明治、大正、昭和初期のステンドグラス−関わった人々」を発表された田代千代さんが、
2/22(金)放送のNHK教育テレビ『美の壺』 「和のステンドグラス」に登場。
小川三知の作品について「弐のツボ 金属が描く日本画の線」にて紹介されました。

関連リンク:美の壺 ファイル81 「和のステンドグラス」

◆3/5(水) 地域ブランドシンポジウム in 東京

当会会員で江戸切子の組合理事長・職人の小林淑郎さんが、
地域ブランドづくりをテーマとした経済産業省のシンポジウムにパネリストとして参加しました。

関連リンク:関東経済局「地域ブランドシンポジウム in 東京」のご案内

◆和ガラス〜近代ガラス工芸の歩み 報告サイト公開

当会会長井上暁子さんも協力をいたしました、
昨年10月に開催された国立科学博物館と(社)日本硝子製品工業会の共催による
「和ガラス〜近代ガラス工芸の歩み」展の内容を詳しく紹介するサイトが公開されました。

関連リンク:ガラス産業連合会 和ガラスの世界〜近代ガラス工芸の歩み展

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日本ガラス工芸学会
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2008年3月14日 (金)

はじめまして 日本ガラス工芸学会です

はじめまして。日本ガラス工芸学会です。

日本ガラス工芸学会は、ガラス工芸研究者相互の連繋、同好者間の情報交換、海外関係団体との提携等によってガラス研究の向上、ガラス文化の振興を図ることを目的とした団体です。

日本ガラス工芸学会

このブログでは、ガラス学会の会員向けお知らせのほか、関係団体や会員等のガラス工芸のイベント、書籍、メディア紹介などお知らせを掲載します。

日本ガラス工芸学会は、会の趣旨にご賛同いただける方ならどなたでもご入会いただけます。

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