« 2014年10月 | トップページ | 2014年12月 »

2014年11月

2014年11月29日 (土)

[更新]11/15-12/23 ガラスの鼻煙壺 ―清朝の嗅ぎたばこ入れ展 町田市立博物館

※11/29更新 情報サイト、インターネットミュージアムでの紹介を掲載

町田市立博物館では、来る11月15日(土)より
「「ビエンコ」ってナンダ!?
ガラスの鼻煙壺 ―清朝の嗅ぎたばこ入れ―」展

が開催されます。

町田市立博物館 「ビエンコ」ってナンダ!? ガラスの鼻煙壺 ―清朝の嗅ぎたばこ入れ―」展

町田市立博物館 「ビエンコ」ってナンダ!? ガラスの鼻煙壺 ―清朝の嗅ぎたばこ入れ―」展

・日時 2014年11月15日(土)~12月23日(火・祝) 午前9時~午後4時30分 
・会場 町田市立博物館 〒194‐0032 東京都町田市本町田3562  TEL 042-726-1531 
・休館日 毎週月曜日(ただし月曜日が祝日の11/24は開館。25(火)が休) 
・入館料 一般:300円(中学生以下無料、障がい者半額)

・イベント 
講演会 
日時:2014年11月30日(日曜日)午後2時から3時30分
講師:谷田有史氏(たばこと塩の博物館主任学芸員)
会場:町田市立博物館2階講堂
定員:60名(当日先着順、予約不要)
参加費:無料ただし高校生以上は要入館料

ギャラリー・トーク 
解説者:担当学芸員
日時:12月14日(日曜日)、12月21日(日曜日)各回ともに午後2時から2時30分
会場:町田市立博物館1階展示室
定員:20名(先着順、予約不要)
参加費:無料ただし高校生以上は要入館料

詳細 町田市ホームページ内 町田市立博物館 「ビエンコ」ってナンダ!? ガラスの鼻煙壺 ―清朝の嗅ぎたばこ入れ―。

※11/29更新
博物館・美術館情報サイト、インターネットミュージアムで展示会の様子が掲載されました。

「ビエンコ」ってナンダ!?ガラスの鼻煙壺 ─ 清朝の嗅ぎたばこ入れ ─ | 取材レポート | 美術館・博物館・イベント・展覧会 [インターネットミュージアム]

///日本ガラス工芸学会 /// 
ガラスの研究者、愛好者、制作者をはじめ、ひろくガラス全般に関わる人々からなる団体です。 
会員相互の連繋、情報交換などによって、ガラス研究やガラス文化の振興をはかることを目的としています。 
会の趣旨にご賛同いただける方ならどなたでもご入会いただけます。 
HP 日本ガラス工芸学会 j-glass.org

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年11月28日 (金)

[更新]奈良・新沢千塚古墳群出土ガラス皿の分析 朝日新聞で報道 理科大阿部善也助教ら

※11/28更新 スプリング8サイトに掲載された研究の概要を追記しました

会員の東京理科大学阿部善也助教他の研究成果が朝日新聞で報道されましたので、ここにご紹介します。

東京国立博物館蔵の新沢千塚古墳群126号墳(奈良県橿原市) 出土の
ガラス皿(重文)についての蛍光X線分析の研究結果についての記事です。

詳細は下記リンクにて。

朝日新聞デジタル 奈良で出土の皿、ローマ帝国から? 化学組成ほぼ一致 11/13

研究の概要については、こちら 11/28追記
spring8 プレスリリース・トピック
11/28 高エネルギー蛍光X線分析による古墳出土ガラス皿の分析(トピック)

///日本ガラス工芸学会 ///
ガラスの研究者、愛好者、制作者をはじめ、ひろくガラス全般に関わる人々からなる団体です。
会員相互の連繋、情報交換などによって、ガラス研究やガラス文化の振興をはかることを目的としています。
会の趣旨にご賛同いただける方ならどなたでもご入会いただけます。
HP 日本ガラス工芸学会 j-glass.org

当ブログでは会員の皆さまからの情報を御待ちしています。
このブログについて
☆日本ガラス工芸学会ブログのご案内☆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[更新]第一回日本ガラス工芸学会大会レポート(写真)

2014年11月15日(土)。快晴のもと、

第一回「日本ガラス工芸学会大会第一回「日本ガラス工芸学会大会」
東京理科大学神楽坂キャンパス1号館17Fで開催されました。
東京理科大学神楽坂キャンパス1号館

多岐にわたる発表・作品の展示と様々な意見交換や質疑応答が行われ、盛況のうちに終了しました。
第一回日本ガラス工芸学会大会の模様第一回日本ガラス工芸学会大会の模様第一回日本ガラス工芸学会大会の模様
第一回日本ガラス工芸学会大会 作品展示第一回日本ガラス工芸学会大会 作品展示第一回日本ガラス工芸学会大会の閉会の模様 

第一回日本ガラス工芸学会大会の閉会の模様中井会長より、開催の準備を進めてこられた皆さんへの御礼の言葉で閉会となりました。

第一回日本ガラス工芸学会大会の終了後の記念写真
第一回日本ガラス工芸学会大会の終了後の記念写真

当記事では、大会の様子を写真にてご紹介します。
(撮影は、中井泉会長、実行委員の林佳美さん(東京藝術大学大学院美術研究科博士課程)他の皆さんです)

A発表(口頭発表 4件) 10:05~12:05

ガラス工芸学会 A発表(口頭発表 4件) の様子

10:05~10:35 A-O1 「新沢千塚出土のガラス碗とガラス皿はどこから来たのか ―化学分析による起源推定―」
○阿部 善也1,四角 隆二2,中井 泉1 (1東京理科大学,2 岡山市立オリエント美術館)

 A-O1 「新沢千塚出土のガラス碗とガラス皿はどこから来たのか ―化学分析による起源推定―」  A-O1 「新沢千塚出土のガラス碗とガラス皿はどこから来たのか ―化学分析による起源推定―」  A-O1 「新沢千塚出土のガラス碗とガラス皿はどこから来たのか ―化学分析による起源推定―」

10:35~11:05 A-O2 「中国春秋戦国時代から漢代におけるガラス管珠の様相」
○小寺 智津子 (日本学術振興会特別研究員)

A-O2 「中国春秋戦国時代から漢代におけるガラス管珠の様相」 A-O2 「中国春秋戦国時代から漢代におけるガラス管珠の様相」 A-O2 「中国春秋戦国時代から漢代におけるガラス管珠の様相」

11:05~11:35 A-O3 「古代ガラス玉の製作技法に関する研究 -熔解ガラスから直接作る技法」
○島田 守

A-O3 「古代ガラス玉の製作技法に関する研究 -熔解ガラスから直接作る技法」 A-O3 「古代ガラス玉の製作技法に関する研究 -熔解ガラスから直接作る技法」 A-O3 「古代ガラス玉の製作技法に関する研究 -熔解ガラスから直接作る技法」

11:35~12:05 A-O4 「ダイアモンドポイント彫刻の技術的発展に関する一考察」
○武田 靖 (北海道大学)

A-O4 「ダイアモンドポイント彫刻の技術的発展に関する一考察」 A-O4 「ダイアモンドポイント彫刻の技術的発展に関する一考察」 A-O4 「ダイアモンドポイント彫刻の技術的発展に関する一考察」

A発表(ポスター発表 8件) 13:15~15:45

PB150089

A-P1 「ガラス製多曲長坏に関する基礎研究 ―ボストン美術館所蔵ガラス製八曲長坏の調査報告―」
○林 佳美 (東京藝術大学)
A-P1 「ガラス製多曲長坏に関する基礎研究 ―ボストン美術館所蔵ガラス製八曲長坏の調査報告―」

A-P2 「ファイアンス製シャブティの白華法による復元実験」
○佐藤 史峰 (東海大学)
A-P2 「ファイアンス製シャブティの白華法による復元実験」

A-P3 「大阪今城塚古墳出土古代ガラスに関する考古化学的研究」
○柳瀬 和也1,松﨑 真弓1,井上 曉子2,中井 泉1 (1 東京理科大学,2 東海大学)

A-P4 「エミール・ガレのガラス作品の化学的研究」
○和泉 亜理沙1,阿部 善也1,中井 泉1,小林 宏子2,池田 まゆみ2 (1 東京理科大学,2 北澤美術館)
A-P4 「エミール・ガレのガラス作品の化学的研究」

A-P5 「博物館収蔵ローマガラスの化学組成分析による起源推定」
○内沼 美弥1,阿部 善也1,四角隆二2,中井 泉1 (1 東京理科大学,2 岡山市立オリエント美術館)
A-P5 「博物館収蔵ローマガラスの化学組成分析による起源推定」

A-P6 「日本およびインド出土の古代ガラス玉に関する考古化学的比較研究」
○澤村 大地1,松﨑 真弓1,柳瀬 和也1,上杉 彰紀2,Ajit Kumar3,中井 泉1 (1 東京理科大学,2総合地球環境学研究所,3 ケーララ大学)

A-P6 「日本およびインド出土の古代ガラス玉に関する考古化学的比較研究」 A-P6 「日本およびインド出土の古代ガラス玉に関する考古化学的比較研究」

A-P7 「明治東京における硝子製造業組合の成立と発展」
○井上 曉子 (東海大学)

A-P7 「明治東京における硝子製造業組合の成立と発展」 A-P7 「明治東京における硝子製造業組合の成立と発展」

A-P8 「古代エジプトのガラス・セラミック生産における金属リサイクル」
○大越 あや,阿部 善也,中井 泉 (東京理科大学)

B発表(ポスター発表 6件) 13:15~15:45

B-P1 「品川硝子なう」
○吉岡 律夫1,畠山 耕造2 (1 日本ウランガラス同好会,2 妖精の森ガラス美術館)

B-P1 「品川硝子なう」
B-P1 「品川硝子なう」

B-P2 「氷コップのご紹介」
○江口 友隆
B-P2 「氷コップのご紹介」

B-P3 「日本ガラス工芸協会の活動報告」
○藤原 信幸 (日本ガラス工芸協会)
B-P3 「日本ガラス工芸協会の活動報告」

B-P4 「G.E.N (Glass Education Net) の活動報告」
○佐々木 雅浩 (G.E.N)
B-P4 「G.E.N (Glass Education Net) の活動報告」

B-P5 「 『ガラスの鼻煙壺 ―清朝の嗅ぎたばこ入れ―』展のご紹介」
○齊藤 晴子 (町田市立博物館)
B-P5 「 『ガラスの鼻煙壺 ―清朝の嗅ぎたばこ入れ―』展のご紹介」

B-P6 「富士山のガラス器」
○富樫 亜人 (東洋佐々木ガラス株式会社)
B-P6 「富士山のガラス器」

C発表(作品展示 10件) 13:15~15:45
日本ガラス工芸学会大会 C発表(作品展示 10件) 出品作家たち

C-1 「赤マキ台付花器」 福圓 富信
C-1 「赤マキ台付花器」 福圓 富信

C-2 「光の栖(すみか)」 奥野 美果
C-2 「光の栖(すみか)」 奥野 美果

C-3 「菌類のかたち 『小文間の植物シリーズ』」 藤原 信幸
C-3 「菌類のかたち 『小文間の植物シリーズ』」 藤原 信幸

C-4 「転成 #1007」 佐々木 雅浩
C-4 「転成 #1007」 佐々木 雅浩

C-5 「生命の形―ボルネオ」 林 香君・藤原 信幸
C-5 「生命の形―ボルネオ」 林 香君・藤原 信幸

C-6 「変化する花生け」 林 亘
PB150099

C-7 「ラグーナ」 藤田 潤
C-7 「ラグーナ」 藤田 潤

C-8 「肉開」 治部 亜美香
PB150108

C-9 「始まりの実験《non title》」 地村 洋平
C-9 「始まりの実験《non title》」 地村 洋平

C-10 「Spiral」 近岡 令
C-10 「Spiral」 近岡 令

招待講演 「Stanislav・Libensky&Jaroslava・Brychtova」
ギャラリー活動を通して… 仲摩 マサ枝 16:00~17:00
招待講演 「Stanislav・Libensky&Jaroslava・Brychtova」 ギャラリー活動を通して… 仲摩 マサ枝 16:00~17:00 招待講演 「Stanislav・Libensky&Jaroslava・Brychtova」 ギャラリー活動を通して… 仲摩 マサ枝 16:00~17:00 招待講演 「Stanislav・Libensky&Jaroslava・Brychtova」 ギャラリー活動を通して… 仲摩 マサ枝 16:00~17:00

余話。

閉会後、
日本ガラス工芸学会大会 記念写真撮影風景中井会長の撮影で記念写真(冒頭掲載)を。日本ガラス工芸学会大会 記念写真撮影風景

そして、会場を移しての懇親会の様子。
日本ガラス工芸学会大会 懇親会日本ガラス工芸学会大会 懇親会

///日本ガラス工芸学会 ///
ガラスの研究者、愛好者、制作者をはじめ、ひろくガラス全般に関わる人々からなる団体です。
会員相互の連繋、情報交換などによって、ガラス研究やガラス文化の振興をはかることを目的としています。
会の趣旨にご賛同いただける方ならどなたでもご入会いただけます。
HP 日本ガラス工芸学会 j-glass.org

当ブログでは会員の皆さまからの情報を御待ちしています。
このブログについて
☆日本ガラス工芸学会ブログのご案内☆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年11月26日 (水)

[更新]12/13(土)第33回研究会[東京]のご案内 上野・藝大

日本ガラス工芸学会・東京藝術大学ガラス造形研究室(共催)
第33回 日本ガラス工芸学会・研究会〔東京〕のご案内

晩秋の候、日本ガラス工芸学会会員の皆様におかれましては、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。

過日、東京理科大学にて開催の「2014年度大会」は大変たくさんの方に御参加いただき、
おかげさまで盛会のうちに終了することができました。厚く御礼申し上げます。
 
さて、引き続きまして、来る12月13日(土)には、すでにご案内申し上げたとおり、
第33回関東研究会を東京芸術大学ガラス造形研究室との共催で開催いたします。

日本ガラス工芸学会・東京藝術大学ガラス造形研究室(共催)第33回 日本ガラス工芸学会・研究会〔東京〕のご案内 ご案内のPDFはこちら

日時:2014年12月13日(土)
開場 14:00

発表(質疑応答含む)
14:30~16:00 「とんぼ玉の魅力と制作技法」
発表者 増井敏雅

江戸時代の玉職人は技法やその他玉制作に関することはすべて極秘の中でされていましたが、現在では公開し一般の人々に物作りを楽しむ手段の一つとして伝えています。
私の作品、雅風和玉は江戸時代の文化、生活様式等から、またアイヌの方との
コラボで「火と精霊」をテーマとし火焔土器からインスピレーションを受けた作品を制作しました。これらの技法や制作工程についてお話ししたいと思います。

雅風和玉雅風和玉 火と精霊火と精霊

休憩 15分

16:15~17:45
発表者 越田賢一郎 「アイヌ玉について」

北海道には、「アイヌ玉」と呼ばれるガラス玉などが首飾り、耳飾りなどとして残されている。これらの玉は、江戸時代の文献に「虫の巣玉」「青玉」などと呼ばれ、樺太経由で大陸からもたらされたとの記録が残っています。
中近世に相当する北海道のアイヌ文化期の遺跡から出土したガラス玉の分析結果と、いくつかの文献をもとにして、アイヌ文化の装身具の成立時期、玉の搬入経路などについて探ってみたい。

場所:東京藝術大学 上野校舎 美術学部(地図の左側)第3講義室

この地図の7番の建物です

JR上野駅公園口、 京成線上野駅、東京メトロ日比谷線・銀座線上野駅より徒歩約15分 駐車場無
所在地:〒110-8714東京都台東区上野公園12-8

地図⑫は美術館 地図下方が上野公園です

地図および経路の詳細は http://www.geidai.ac.jp/access/ueno

研究会参加について:

会員の皆様の研究会へのご参加は無料です。非会員の方々の参加については、参加費500円を頂戴いたします。

会場の椅子準備の関係上、ご参加になる方は前もって事務局あるいは山花のメールアドレス yamahana_kyoko_egy☆tokai-u.jp(☆を@へ変更してください)へご連絡いただけますよう、お願いいたします。

懇親会について:

研究会の後には忘年会を予定しています。お一人の予算は5000円です。
忘年会に参加ご希望の方は事務局か、上記のメールアドレスに12月6日〔土〕までにご連絡ください。
それ以降のキャンセルについては、実費をお支払いいただくことになりますが、悪しからずご了承願います。

以上

皆様のご参加をお待ち申し上げます。

関東研究企画委員
藤原信幸
奥野美果
山花京子
事務局 井上暁子

///日本ガラス工芸学会 ///
ガラスの研究者、愛好者、制作者をはじめ、ひろくガラス全般に関わる人々からなる団体です。
会員相互の連繋、情報交換などによって、ガラス研究やガラス文化の振興をはかることを目的としています。
会の趣旨にご賛同いただける方ならどなたでもご入会いただけます。
HP 日本ガラス工芸学会 j-glass.org

当ブログでは会員の皆さまからの情報を御待ちしています。
このブログについて
☆日本ガラス工芸学会ブログのご案内☆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年11月16日 (日)

11/29(土)30(日)かわさきガラスアートフェスタ2014 藤原・池田先生講演

昨年初めて開催された「かわさきガラスアートフェスタ」が本年も開催されます。11/29・30の両日。

「ガラス工芸の魅力について市民をはじめとする多くの方々に広くPRするとともに、その奥深さや幅広さを身近に感じていただくため、さまざまな素材や技法によるガラスアートのデモンストレーション・講演・展示・体験教室を行う「かわさきガラスアートフェスタ」を開催します。」川崎市サイトより

かわさきガラスアートフェスタ2014

メイン会場となるてくのかわさき(溝ノ口)では
29日(土)に藤原信幸先生、30(日)に池田まゆみ先生がそれぞれ講演をなさいます。

かわさきガラスアートフェスタ2014

彩グラススタジオでのデモなど他会場、
またイベントの詳細は川崎市ホームページをご覧ください。

川崎市サイト かわさきガラスアートフェスタ2014

///日本ガラス工芸学会 ///
ガラスの研究者、愛好者、制作者をはじめ、ひろくガラス全般に関わる人々からなる団体です。
会員相互の連繋、情報交換などによって、ガラス研究やガラス文化の振興をはかることを目的としています。
会の趣旨にご賛同いただける方ならどなたでもご入会いただけます。
HP 日本ガラス工芸学会 j-glass.org

当ブログでは会員の皆さまからの情報を御待ちしています。
このブログについて
☆日本ガラス工芸学会ブログのご案内☆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

奥野美果「ガラスのなか」展 目白11/18(火)-29(土)

会員のガラス作家奥野美果さんが、 個展「ガラスのなか」を開催されます。

奥野美果「ガラスのなか」展 目白11/18(火)-29(土)

奥野美果「ガラスのなか」展 目白11/18(火)-29(土)

日時 11/18(火)-29(土)12:00~19:00(最終日~17) 24(月)休廊
初日18(火)18:00〜オープニングパーティ有
会場
ギャラリー ルヴァン 〒171-0031 東京都豊島区目白3-12-27
Tel/Fax 03-6908-3014
作家
ガラス造形作家奥野美果サイト

///日本ガラス工芸学会 ///
ガラスの研究者、愛好者、制作者をはじめ、ひろくガラス全般に関わる人々からなる団体です。
会員相互の連繋、情報交換などによって、ガラス研究やガラス文化の振興をはかることを目的としています。
会の趣旨にご賛同いただける方ならどなたでもご入会いただけます。
HP 日本ガラス工芸学会 j-glass.org

当ブログでは会員の皆さまからの情報を御待ちしています。
このブログについて
☆日本ガラス工芸学会ブログのご案内☆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2014年10月 | トップページ | 2014年12月 »